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2.お知らせ2025.4.18
瀬戸内国際芸術祭2025参加作品 映画「海辺へ行く道」に協賛しています
ピープルソフトウェア株式会社は、瀬戸内国際芸術祭2025参加作品で、全編小豆島で撮影された映画「海辺へ行く道」が瀬戸内エリアの教育・文化振興に貢献されることを願い、協賛させて頂いています。

本作品の配給会社 東京テアトル株式会社さまからのご提供画像を使用しています。
本作品は2025年晩夏に全国公開予定で、瀬戸内国際芸術祭2025会期中に高松港周辺での上映会が開催予定となっています。ぜひご覧ください。
※本記事の内容は、記事掲載日時点の情報にもとづき作成しています。
本記事に関するお問合せ担当部署
ピープルソフトウェア株式会社 経営推進本部
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映画『海辺へ行く道』公式サイト
アーティスト移住支援をうたう、とある海辺の街。のんきに暮らす14歳の美術部員・奏介(原田琥之佑)とその仲間たちは、夏休みにもかかわらず演劇部に依頼された絵を描いたり新聞部の取材を手伝ったりと毎日忙しい。街には何やらあやしげな“アーティスト”たちがウロウロ。そんな中、奏介たちにちょっと不思議な依頼が次々に飛び込んでくる。自由奔放な子供たちと、秘密と嘘にまみれた大人たち。果てなき想像力と生命力が乱反射する海辺で、すべての登場人物が愛おしく、優しさとユーモアに満ちた、ちょっとおかしな人生讃歌。
映画「海辺へ行く道」(監督・脚本:横浜聡子) | 作品 | 瀬戸内国際芸術祭2025公式サイト
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